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<title>BMW</title>
<link>http://www.bm-sola.com/bm/</link>
<description>BM技術協会は、BMW技術を研究、活用、普及し、「自然観を変え、技術を変え、生産の在り方を変える」ことを目指すものたちの全国組織です。</description>
<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2008</copyright>
<lastBuildDate>Sat, 22 Nov 2008 08:52:36 +0900</lastBuildDate>
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<title>18回 全国交流会 開催中</title>
<description><![CDATA[<p><img alt="081122_kouryuukai.jpg" src="http://www.bm-sola.com/bm/imgs/081122_kouryuukai.jpg" width="500" height="375" /></p>

<p>千葉県成田市の成田ビューホテルにて、今年も全国交流会が開催されています。<br />
2泊3日のスケージュールで、全国各地・韓国から約350名の参加で行われています。</p>]]></description>
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<category>00 ニュース</category>
<pubDate>Sat, 22 Nov 2008 08:52:36 +0900</pubDate>
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<title>秋田県小坂町　ポークランドグループ　ＪＡかづの　常任理事会で視察 【AQUA202号】</title>
<description><![CDATA[<p>資源循環と食料自給に向けた地域づくりに行政と生産者が連携</p>

<p>秋田県小坂町　ポークランドグループ　ＪＡかづの<br />
地域連携の取組み　常任理事会で視察</p>]]></description>
<link>http://www.bm-sola.com/bm/archives/2008/11/post_128.html</link>
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<category>013_202号</category>
<pubDate>Sat, 01 Nov 2008 17:37:06 +0900</pubDate>
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<title>第4回「ＢＭＷシステム生きもの調査」 【AQUA202号】</title>
<description><![CDATA[<p>　茨城・田中一作邸、第4回「ＢＭＷシステム生きもの調査」を実施しました</p>

<p>　9月26日、茨城県鉾田市の田中一作さんのお宅で「ＢＭＷシステムによる資源循環型水田の生物多様性調査及び研究」における第4回目の「田んぼの生きもの調査」が行われました。同調査は、パルシステム生活協同組合連合会、ＢＭ技術協会、生活協同組合パルシステム茨城、ＮＰＯ生物多様性農業支援センター、茨城ＢＭ自然塾の共同研究として実施されているものです。<br />
</p>]]></description>
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<category>013_202号</category>
<pubDate>Sat, 01 Nov 2008 17:35:28 +0900</pubDate>
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<title>西日本ＢＭ技術協会　ＢＭＷ技術研修会・第16期総会開催報告 【AQUA202号】</title>
<description><![CDATA[<p>農作物の生理を知って豊かな土づくりを！<br />
－－－－－その鍵となるのがＢＭＷ技術</p>]]></description>
<link>http://www.bm-sola.com/bm/archives/2008/11/16_1.html</link>
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<category>013_202号</category>
<pubDate>Sat, 01 Nov 2008 17:32:01 +0900</pubDate>
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<title>「土と水の学校」有機栽培講座報告 【AQUA202号】</title>
<description><![CDATA[<p>　～自然学を実践する～「土と水の学校」有機栽培講座報告<br />
　ＢＭＷ技術の活用と有機栽培理論の学習で、有機栽培技術を確立していく～自然学を実践する～「土と水の学校」有機栽培講座が全国各地の協会会員の生産者や団体で開催されています。各地からの報告を紹介します。</p>]]></description>
<link>http://www.bm-sola.com/bm/archives/2008/11/post_127.html</link>
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<category>013_202号</category>
<pubDate>Sat, 01 Nov 2008 17:29:20 +0900</pubDate>
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<title>AQUA最新号</title>
<description><![CDATA[<table border="0" cellpadding="3" cellspacing="0" width="510" bgcolor="#669966">
  <tr> 
    <td height="26" width="55%"><b><font color="#FFFFFF" size="2">No.203</font></b></td>
    <td align="RIGHT" height="26" width="45%"><b><font color="#FFFFFF" size="2">2008年11月号</font></b></td>
  </tr>
</table>

<p>◆韓国・ノムヒョン前大統領が語る　豊かな生態系の美しい農村共同体づくり<br />
◆卵かけご飯の食堂を開業し見えてきたもの　山梨県白州郷牧場・白州森と水の里センター<br />
◆「ＢＭの人々」シリーズ第19回<br />
　　山梨県　白州郷牧場　池原 謙介　さん<br />
◆茨城・田中一作邸、第5回「ＢＭＷシステム生きもの調査」を実施しました<br />
◆関西で初の「土と水の学校」を開催<br />
◆有機認証取得がはじまりました　第11回 新潟県 謙信の里 金谷武志さん<br />
◆書評『世界金融経済の支配者』東谷暁著（祥伝社新書）<br />
　　　　『世界を動かす人脈』中田安彦著（講談社現代新書）<br />
　　　　『ルポ貧困大国アメリカ』堤未果著(岩波新書)<br />
　評者　岡田哲郎 （NPO支援センターちば）</p>]]></description>
<link>http://www.bm-sola.com/bm/archives/2008/11/aqua.html</link>
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<category>08 機関誌AQUA</category>
<pubDate>Sat, 01 Nov 2008 13:20:54 +0900</pubDate>
</item>
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<title>バックナンバー　2008年</title>
<description><![CDATA[<p>2008年　AQUA　見出し一覧<br />
　<br />
　<strong><font color=red>タイトルの<u>◆</u>をクリックすると、それぞれの記事にリンクしています。</font></strong></p>]]></description>
<link>http://www.bm-sola.com/bm/archives/2008/11/2008.html</link>
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<category>2 バックナンバー</category>
<pubDate>Sat, 01 Nov 2008 13:19:21 +0900</pubDate>
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<title>ＢＭＷ技術で地域資源を活用する無農薬バナナ栽培へ 【AQUA201号】</title>
<description><![CDATA[<p>生物活性水プラント（トゥンカーワット農園経営農民会）開所式を開催</p>

<p>パン・パシフィック・フーズ・コーポレーション㈱ 　小山　潤</p>]]></description>
<link>http://www.bm-sola.com/bm/archives/2008/10/post_126.html</link>
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<category>014_201号</category>
<pubDate>Wed, 01 Oct 2008 23:11:52 +0900</pubDate>
</item>
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<title>「土と水の学校」岩石と水講座、品目別講座「野菜・水稲・果樹編」 【AQUA201号】</title>
<description><![CDATA[<p>　～自然学を実践する～「土と水の学校」の公開講座が八月に開催されました。「岩石と水講座」、品目別講座の「野菜編」「水稲編」「果樹編」の四つの講座が開催されました。その内容を報告します。</p>]]></description>
<link>http://www.bm-sola.com/bm/archives/2008/10/post_125.html</link>
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<category>014_201号</category>
<pubDate>Wed, 01 Oct 2008 23:10:53 +0900</pubDate>
</item>
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<title>茨城・田中一作邸、第３回「ＢＭＷシステム生きもの調査」を実施しました 【AQUA201号】</title>
<description><![CDATA[<p>パルシステム生活協同組合連合会、ＢＭ技術協会、ＮＰＯ生物多様性農業支援センター、生活協同組合パルシステム茨城、茨城ＢＭ自然塾　共同研究</p>]]></description>
<link>http://www.bm-sola.com/bm/archives/2008/10/post_124.html</link>
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<category>014_201号</category>
<pubDate>Wed, 01 Oct 2008 23:09:58 +0900</pubDate>
</item>
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<title>「土と水の学校」有機栽培実践講座報告 【AQUA201号】</title>
<description><![CDATA[<p>高知県・（財）夢産地とさやま開発公社<br />
　七月二一日、高知県高知市土佐山地区で｢土と水の学校｣有機栽培実践講座が開催され、(財)夢産地とさやま開発公社職員や地域の農業者など一四人が参加しました。講師には「土と水の学校」講師の小祝政明先生をお招きしました。<br />
　当公社では，急峻な地形などから大規模な農業経営は望めない土地条件を踏まえ、土づくりによる安全･安心の農産物の生産拡大と流通の確保、地産地消の推進と交流の促進、地域特産物の生産振興などに取り組んでいます。<br />
　公社がこれまで培ってきた栽培技術とともに科学的根拠に基づいた栽培方法を確立し、農家等へ普及促進を図って行くことが重要です。そのための力を公社自身が備える必要があり、「土と水の学校」もその一環として開催しています。<br />
　午前中は、事前に土壌分析を行ったデータとともに公社及び農家の圃場を視察しました。<br />
　最初に、公社の有機ＪＡＳ基準で栽培している（認証は未だ取得していません）生姜畑を見ました。この畑は二年目ですが、昨年は予想以上の雑草の繁茂、二度の台風による倒伏、害虫の発生、水不足による乾燥などの影響で作柄は著しい不良となりました。<br />
　今年は、昨年の失敗から、早くからの土作り、生物活性水の活用、施肥の工夫、初期からの虫捕り、ビニールマルチシートの試み等により、これまでのところほぼ順調に生育しているように見えました。<br />
　土壌分析データではカリとリン酸が過剰、ミネラルと微量要素の欠乏を示しており、小祝先生も実際の生姜に触れ、葉の色むらや根の張りが浅いことなどから、特に鉄の欠乏が顕著であると指摘をされました。不足しているミネラルや微量要素の補給により、病害虫や乾燥に強い生姜に変えることができると小祝先生は説明しました。<br />
　次に、シシトウとパプリカを栽培している農家、そしてパプリカ栽培農家と見て回りました。どちらの農家でもやはり鉄不足とのことで、新葉の色の薄さ等の症状を皆で確認しました。<br />
　午後からは小祝先生の講義が行われ、初めて受講する者を含め、有機栽培のしくみやその科学性について学びました。<br />
　今回の講座で特に印象深かったのは鉄の効能についてで、鉄は植物にとって重要な呼吸を司るミネラルであり、光合成や肥料の吸収には欠くことが出来ないものであるということ。また、施肥はミネラル先行でなければならないことなどを学びました。<br />
　最後に生姜の土壌分析データを基に追肥の設計実習を行いました。<br />
　公社では、今後とも「土と水の学校」を継続し、栽培技術の向上や自然循環型農業の確立を目指して行きたいと考えます。<br />
報告：(財)夢産地とさやま開発公社		　　　事務局長 杉本賢</p>

<p>㈲十和田湖高原ファーム・ＪＡかづの<br />
　八月二日、秋田県鹿角郡小坂町の（有）十和田湖高原ファームと鹿角市のＪＡかづの主催の「土と水の学校」有機栽培実践講座が総勢三〇名の出席により開催され、小祝政明先生を講師にキュウリに特化した実践応用を指導して頂きました。<br />
　講座の内容については、最初に（有）十和田湖高原ファームとＪＡかづのキュウリ生産部会部会長の圃場において、肥培管理や生育状況を見て頂き、ご指導いただきました。その中で、昨年の課題であった微量要素の欠乏についてはクリアーしているとの言葉を頂きました。光合成に必要な苦土と窒素も十分に効いているし、石灰についてもきちんと吸収されていて、現状では多収穫が見こめるとの見解でした。ただ今後については、多収穫により肥料の激減が想定されるので、土壌分析により追肥のタイミングを逃さずに施肥をしなければならないことを助言頂きました。<br />
　また、一部に水不足の症状が出ている畝があり、どの畝も同一の灌水でなく、状況にあわせた灌水が必要（西日の当たる所や北側の日光が当たらない所での水分蒸発の違いや圃場の水分浸透の違いを把握）との指導も頂きました。有機栽培に限らず、農産物の栽培に当たっては、水管理が重要であること、特にＢＭ有機栽培においては、「水も肥料」ということを理解しなければならないことを強く教えていただきました。また、十和田湖高原ファーム圃場の一部には、マンガンの欠乏症とホウ素の過剰症が見られていたため、ミネラルのバランスを考慮した肥培管理を指導いただきました。<br />
　圃場での講座修了後、場所をＪＡかづの会議室に移しての講義に入りました。本来は、キュウリに特化した実践応用の講義予定でしたが、どうしてもＢＭの「土と水の学校」に参加したいという生産者が多く、三〇名の参加中、半数の一五名が初参加で講義三時間のうち、二時間を初級編に急遽組み替えして頂きました。経験者は復習となり、初参加の受講者には「目からうろこ」状態だったように感じました。<br />
　また、実践応用講義では、特にキュウリ栽培においてはケイ酸が必要で、キュウリの体内増強には欠かせない要素だということを教わりました。また、酵母菌・納豆菌・放線菌など菌の種類を上手く活用し、利用することによる病害虫の回避方法も伝授いただきました。<br />
　今後、今回の講習会を生かした管理をして、結果を出せるようにと参加者全員で申し合わせをして、夕方の収穫作業に向かいました。<br />
報告：㈲十和田湖高原ファーム　　板橋一成</p>]]></description>
<link>http://www.bm-sola.com/bm/archives/2008/10/post_123.html</link>
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<category>014_201号</category>
<pubDate>Wed, 01 Oct 2008 23:09:09 +0900</pubDate>
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<title>「キララの学校」 【AQUA201号】</title>
<description><![CDATA[<p>「キララの学校」事務局長　秋山 澄兄</p>

<p>　八月三日～九日の期間、山梨県北杜市白州郷牧場において、キララ夏の学校が開校されました。<br />
　キララの学校は、子供達に、豊かな自然や農業を、年間を通じて体験してもらう取組みで、白州郷牧場は、四半世紀にわたって教育農場としての歴史を重ねてきました。<br />
　毎年、夏の学校では子供達のプログラムの中には自然を学ぶプログラムが導入されています。<br />
　その中でも「土と水の学校」岩石と水講座でも講師をされている、奥地拓生氏による「白州と花崗岩と地球の誕生」は夏の学校に限らず毎回行われています。<br />
　今回の夏の学校ではＮＰＯ法人たんぼ理事長の岩渕成紀氏を迎え、子供のために作られたビオトープ（セリ田）で、「生きもの・植生調査」も行われました。<br />
　この他にも、毎日の農作業を軸に、大麦藁を使った蛍篭作り、食を学ぶプログラムとして、東京・自由が丘のイタリア料理店「バッポ・アンジェロ」のオーナーシェフ、コッツォリーノ・アンジェロ氏による料理教室なども行われました。</p>

<p>　キララの学校は、春・夏・秋・冬・田植え、稲刈りそして五月の連休と、年間七回開校しています。開校される「場」と、そこでの「生活」が、都会生活や公教育での学校生活とは異なります。そこに学校キララが開校する意味があります。<br />
　「場」の第一は白州の自然です。日本有数の天然水と森に支えられた白州では、人と自然の関係を深く感じ考えることが出来ます。<br />
　第二は白州郷牧場です。牧場には子どもたちが安心して作業や食べることができる完全無農薬循環農法の畑と水田、そして平飼の鶏、和牛がいます。<br />
　第三は、世代・職業・感性等がそれぞれ違う多様なスタッフがいることです。幼稚園から大学までの教員、お店をやっている人、会社員、学生など、そして農場スタッフはもちろん、村の人も加わっています。<br />
　「生活」は、働き・学び・遊ぶことです。年間を通して子どもたち自身が農作業をして植えた作物を、自分で収穫し、料理し、そして食べ、生ごみを土に返します。そして、自然や農・食に関係することを学び、技術を身につけることをします。また、森や川や野原の恵を受けての遊びを通じて、子どもたちの身体が開放されます。<br />
　そして、白州の生産・生活のベースとなっているのが、ＢＭＷ技術です。<br />
　以前、子どもたちを育てるのは、家族・地域・学校でした。しかし、今はそれらが多かれ少なかれ崩壊し、力を喪失しつつあります。<br />
　そのような中で、子どもと大人が一緒になって、人間の命を支えている「自然」と「食」、それを結ぶ「農」を具体的に体験し、学び、そして様々な人との出会いを通して、自分を発見し、自然と人間や自分と他人との関係を新しくつくりだしたい。<br />
　これが私たちの学校キララの願いです。</p>]]></description>
<link>http://www.bm-sola.com/bm/archives/2008/10/post_122.html</link>
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<category>014_201号</category>
<pubDate>Wed, 01 Oct 2008 23:07:49 +0900</pubDate>
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<item>
<title>第18回ＢＭＷ技術全国交流会 参加申込案内</title>
<description><![CDATA[<p>第18回ＢＭＷ技術全国交流会の参加申込案内をＰＤＦファイルにて用意しました。</p>
<p><img alt="IMG_0555.jpg" src="http://www.bm-sola.com/bm/imgs/IMG_0555.jpg" width="240" height="160" />

<p>下のアイコンよりダウンロードしてお手持ちのプリンターで印刷してご利用下さい。</p><br />
  <a href="http://www.bm-sola.com/pdf/18sanka.pdf"><img src="http://www.bm-sola.com/file/ico_sanka.jpg" width="130" height="36" border="0" align="absmiddle"></a></p>]]></description>
<link>http://www.bm-sola.com/bm/archives/2008/09/18_2.html</link>
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<category>03全国交流会17</category>
<pubDate>Fri, 12 Sep 2008 12:10:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>茨城・田中一作邸、第2回「ＢＭＷシステム生きもの調査」を実施しました 【AQUA200号】</title>
<description><![CDATA[<p>パルシステム生活協同組合連合会、ＢＭ技術協会、ＮＰＯ生物多様性農業支援センター、生活協同組合パルシステム茨城、茨城ＢＭ自然塾　共同研究</p>

<p><br />
　今年、五月一六日から始まった「ＢＭＷシステムによる資源循環型水田の生物多様性調査及び研究」における第２回目の「田んぼの生きもの調査」が、六月二四日、茨城県鉾田市の田中一作さんのお宅で行われました。これは、パルシステム生活協同組合連合会、ＢＭ技術協会、生活協同組合パルシステム茨城、ＮＰＯ生物多様性農業支援センター、茨城ＢＭ自然塾の共同研究として実施しているものです。<br />
　田中さんのお宅は、生物活性水プラントを中心に、廃棄物を出さない循環型のシステムが整備されています。まず、家庭から出る排水は、浄化槽を通ってＢＭＷプラント（生物活性水）に送られます。生物活性水となった水は、田んぼに流れ込んだり、汲み上げて家庭菜園の野菜や果物の栽培に使われ、鶏舎では鶏の飲み水になります。そして、収穫した野菜や鶏卵は、田中さん一家に食され、また排水となって循環する、という具合です。非常にバランスよく水が循環している一例と言えるでしょう。そんな田中さん宅の田んぼとその周辺にはどんな生きものが生息しているのか｜それを明らかにすることで、このシステムの有効性や課題を見つけたいというのが調査の目的です。ＮＰＯ法人田んぼの理事長、岩渕成紀さんの指導のもと、生きもの調査だけでなく、田んぼの水質調査、土壌調査も行っていきます。</p>]]></description>
<link>http://www.bm-sola.com/bm/archives/2008/09/2.html</link>
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<category>015_200号</category>
<pubDate>Mon, 01 Sep 2008 20:12:51 +0900</pubDate>
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<title>韓国・楊平郡で「土と水の学校」を開催 【AQUA200号】</title>
<description><![CDATA[<p>BMW技術と有機農業を通じ、日本と韓国の農民の連帯を</p>

<p>そらインターナショナル・コリア<br />
 代表　　ハ・ジョンヒ</p>]]></description>
<link>http://www.bm-sola.com/bm/archives/2008/09/post_121.html</link>
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<category>015_200号</category>
<pubDate>Mon, 01 Sep 2008 20:06:16 +0900</pubDate>
</item>


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