
年間を通して牧草地に放牧されている
搾乳された生乳はパルシステム連合会へ出荷され「こんせん72牛乳」として
パルシステムの組合員に供給されています。
平成20年度のパルシステム連合会のレインボーパル基金の助成事業として
飲水改善プラントを設置しました。

飲水改善施設 土木槽
(BM行脚もご覧ください。)
7月23日に井沢牧場(謙信の郷 新潟県上越市)の飲水改善施設が完成しました。
]]>
4月22日から23日の2日間、韓国の楊平郡農業技術センターにおいて、
韓国BM技術協会の呼びかけにより「BM幸福づくり」と題し、
今後の韓国でのBM技術をどのように普及・活性化させて行くかについて、
みんなで話し合い、考える会と視察会が開かれました。


千葉、茨城、東京から集まった参加者たち
]]>
11月25日 幕張メッセにて。

活水器を通した水の試飲と、生物活性水のミニボトルを配りました。
意外と浄水器を使っていない方が多かった。
でも、水道水を飲むのではなく、ペットボトル等で購入されているとか。
そんなもったいないこと!
美味しい水を、いっぱい飲みたい!と思ったら・・・活水器のページへ(^^;
BM技術協会の会員さんも参加してました。
左から、PTJさん、村上園さん、米沢郷牧場さん、和郷園さんです。




(報告:生活 まちだ)
10時からスタートです。
BM協会の会員さんも参加してます(^-^)/
まちだ

BM技術協会の会員の7生産者と一緒に出展しています!
参加の皆さんの協力で、魅力的なブースになり、
たくさんの人がブースの前で足を止めてくれています。
やっぱり生産現場の生の声に勝てるものはありませんね。
あと2日、もし機会があれば、会場までお越しください。
(まちだ)

世界遺産『白神山地』の水を守る農業
「地域の土と水の再生を」
と題して、講演会を行いました。
ドゥコープの組合員さんが30人も集まってくれました。

(株)山梨自然学研究所に設置・管理委託している自社プラントです。
ここから、生物活性水「BMそら」が出荷されていきます。
堆肥センターに生物活性水プラントが導入されており、
BM産地商品の第一弾『しまんと緑茶・ほうじ茶』の産地!茶葉の生産にも生物活性水が利用されています。
生物活性水プラント、堆肥センター、嫁石の梅林公園トイレ処理、宿泊施設オーベルジュ土佐山の排水処理などなど、鏡川に流れ出る排水は、BMW技術で処理してBOD5ppmに。